ナリネ菌の魅力

1. 「ナリネ菌」ってどこから来たの?

ナリネ菌は、コーカサス地方を中心にヨーロッパなどでも古くから親しまれている乳酸菌の一種。

1953年、アルメニア共和国科学アカデミー微生物研究所で 開発された乳酸菌の一種を
開発者の孫娘に飲ませて、健康維持に役立てられはじめました。
このことから、乳酸菌は孫娘の名前であったナリネちゃんにちなんで
「ナリネ菌」と名付けられたのです。

ロシアなど東ヨーロッパでは栄養補給や健康管理のために、一般的に使われてきました。

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2. 「ナリネ菌」はどうして体にいいのですか?

ヒトのカラダは様々な環境の中で多くの外敵や異物と戦っています。
「ナリネ菌」はその本来のチカラをサポートすることが、 公益財団法人体質研究会や
有識者の研究で明らかになりました。
この性質は医学誌にも報告されています。 (エビデンスあり)

「ナリネ菌」は胃酸に強く、生きて腸まで届く 耐酸性を持つと言われています。

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3. 「ナリネ菌」はどんな人が使っているの?

ナリネ菌をどのように普及させるのが良いか、有識者により検討がなされ、
様々な観点から健康食品として普及させるのが最良と判断されました。

「公益財団法人体質研究会」や有識者が皆様の健康のためにとの強い想いを持って
鋭意研究開発された「ボンナリネ」。
私たちもその強い想いを旨に「健やかな毎日のために」
という願いを込めて普及活動に勤めてまいりました。
おかげさまで「ボンナリネ」は20年以上多くの医療関係の方々にご愛用いただいております。

この価値ある「ボンナリネ」を「皆様の健康と長寿の一助となれば」との想いを胸に、
ナウカコーポレーションは歩んでいきます。

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